| ちょっと西安まで その1 | ||
| '02.12.13-16 | ||
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【2日目】 陜西(せんせい)歴史博物館−大雁塔−青龍寺−興慶宮公園−夜市
博物館正面です。中はよだれが出そうな一級品ばかり。
とっても見応えがあります。中国の長い歴史を堪能できます。
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| 平山郁夫さんの印章をたくさん彫っている謝紀元さん。博物館に土、日だけ来ています。 | これはいい機会と、彫ってもらいました。世界に1個しかない、おみやげができました。名刺の名前は、平山さんが謝さんに書いたものです。 |
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霞んでいました。登楼は15元。 |
上からも霧で見渡せず、ちょっと残念。 |
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| 交通は、入り乱れ状態。度胸のある歩行者は、車より優先。度胸ある車は、歩行者の30cm目前をぬって走ります。すごい… |
こんなものが走っています。 |
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そのすぐ下のバラック。うーんなんともこれが本当の西安か。 |
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霧ですが、上空にはお月様。
泊まったのは、こんなりっぱなホテルです。ただ、窓をあけると屋台からの香ばしい煙りが入ってきました。 |
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イスラム教の人たちの屋台は、 物珍しいものばっかりです。 |
実は前の日、ホテル脇の屋台に果敢にも足を踏み入れてシシカバブーを食べてきました。1本1元。全くわからない中国語にこれ以上は無理とそこそこに退散してきたのでした。 |
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歴史遺産なのに色使いのセンスが悪い。 しかし、ガイドさんまでもいい感じと言う……。 |
すごい。でも裏の広告は、なんと ”ミシン”でした。 |